台風被害による雨漏れ対策は万全ですか?(2017年10月22日現場ブログ更新)

こんにちは!
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の川村です!
本日の工事は台風21号のため延期となりました。
そこで事務所に戻り、恨めしい台風21号のニュースを見ながらブログを書くことにしました。   ...何を書こうかな?

◎台風21号の状況
 気象庁の発表(10月22日正午)によりますと、超大型で非常に強い台風21号 は、これから速度を上げながら北上し、22日夜遅くから23日にかけて西日 本と東日本にかなり接近したあと、23日には強い勢力を保ったまま上陸するおそれがあるそうです。

大雨に厳重警戒を!
今回の台風で厳重な警戒が必要なのが、まず大雨です。
特に、近畿、東海、関東甲信などでは記録的な大雨となるおそれがあります。 本州の南岸に停滞する前線に向かって、台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込 んでいるため西日本と東日本の太平洋側を中心に発達した雨雲がかかり、正午 までの1時間には、千葉県がいすみ市に設置した雨量計で39ミリの激しい雨
を観測しました。 ...との状況です。

本日は(22日14:00頃現在)弊社に朝から30件程度雨漏れ被害のお客様からお問い合わせがありました。皆さまに雨漏れについて少しでもご理解いただければと思い、今回は台風対策に関するブログを作成しようと思います。

皆さま、たいへん唐突ではありますが、台風対策検討してみてはいかがですか。

先日、川崎市幸区で雨漏れの対策工事を行いました。
今回は、その内容についてご紹介します。

【建物のタイプ・築年数】
木造3階の一戸建てで築20年が経過しております。

【お客様からのご依頼内容】
屋上のひび割れが激しく、大雨や長雨のとき、特に台風が上陸したときには、雨漏れが心配だった為、雨漏れ対策の工事をお願いしたい。


屋上のコンクリートが激しくひび割れしております。

【雨漏れ対策工事の内容】
点検の結果、想定以上に経年劣化や地震等が原因と思われる、ひび割れが激しい状態でした。このまま放置いておくと、クラック(ヒビ)から雨水が侵入し、雨漏りを引き起こします。 お客様のご判断は正しかったと思われます。
今回の対策工事内容は、屋上ウレタン防水として、クラック(ヒビ)補修と入念な防水材の重ね塗りを行いました。

【屋上ウレタン防水工事の状況】

<施工❶> クラッチ補修

 <施工❷> プライマー塗布(下塗り)

<施工❸> 防水材塗布(中塗り)

<施工❹> 防水材塗布(上塗り)

【お客様からのご感想】
ひび割れが心配だったんですが、全部補修してくれて雨漏れの心配もこれで無くなり安心です。


 ↑ 工事完了です。入念に作業をすすめました。

【工事担当より】
ひび割れが沢山あり、補修が大変でしたが、最後まで丁寧に仕上げました。お客様からご満足のご感想をいただき嬉しく思います。

※現地の状況で工事内容は異なります。
※調査の上、適正な工事をご提案させていただきます。

みなさま、台風対策を検討してみてはいかがですか。

マサキホーム株式会社では、みなさまからのご相談をお待ちしております。火災保険なども使える場合もございますのでご相談ください。

雨漏れに関するご依頼、お問合せは下記までご連絡下さい。

◎お電話でのお問い合わせは
   フリーダイヤル 0120-910-615
◎メールでのお問い合わせは
   info@masaki-home.com
                         

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杉並区で庭のお手入れ工事!えっ!?こんなにも綺麗になるの?(2017年10月5日 現場ブログ更新)

こんにちは!
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!

ようやく涼しくなって過ごしやすい季節になりましたね(#^^#)
私はこの時期が一番好きです(^^♪

さて今回は社長のお知り合いのオーナー様からのご依頼で、杉並区の戸建ての
庭のお手入れ工事を行いました!

庭の手入れ工事の内容は、雑草を抜いて凸凹の地面を整地して平にしてから、
雑草が生えてこないように除草シートを敷き、その上に白玉砂利を敷きます。
最後にタイルを並べるといった内容です。 

インスタ映えするような仕上がりになりましたので、最後まで楽しみにして
いてください (*’▽’)

雑草を抜いて整地するために一度地面を耕したのですが、大きい石があったり
割れた瓦が埋めてあったりで整地するのが少し大変でした (;´∀`)
徳川の埋蔵金が埋まっていないか少し期待しながら掘っていました(´◉◞౪◟◉)

除草シート、敷き込みの完成です。
シートは部分でカットし排水側が下になるように敷きました。
これでも綺麗だと思いますが、更に綺麗になります!

ここからがさらに大変な作業になります。
約600㎏の白玉砂利を約50mちょっと搬入の手運びです ( ˘•ω•˘ )
日常業務で屋根の瓦降しなどを行っているので、そちらに比べれば容易い内容
ですが (^^)/

頑張ります( `―´)ノ!!!

ジャーン!!!!

どうですか???
とても綺麗に仕上がったと思います!
高級感があって家と凄くマッチしていました!
入居者様もオーナー様も、すこぶる喜んで頂けて施工した私も嬉しいです(#^^#)
作業時間としては半日位で完成しました。

また、その他の現場もあるので忙しくしておりますが、時間を見つけてブログ
を書きます!!

マサキホーム株式会社は様々な工事を行っており、小さなことでもご相談して
いただければ、お客様のお力添えをできるかと思います。
今後ともマサキホーム株式会社を宜しくお願い致します。

  ご質問、ご相談、御見積りなどは下記にお問い合わせ下さい!

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川崎市 多摩区 トイレ交換 LIXIL アメージュZリトイレ(2017年9月9日 現場ブログ更新)

こんにちは!
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!

本日は現在、マサキホーム株式会社で外壁塗装を行っているお客様のトイレを
リフォームしました。
以前に、お隣宅の屋根外壁工事を行いましたが、綺麗なったとの評判で、今回
のご依頼につながりました。たいへん光栄に思います。
工事内容は足場仮設、屋根塗装、外壁塗装、内装ボード壁交換、クロス張替え、
トイレ交換、床貼りです。

今回、私が担当させていただきました、トイレの交換工事の模様です。
トイレのことで困っている、また交換したい等、少しでも皆さまの知識の参考、
今後の検討の参考になれば幸いです(^^♪


床が少し黒ずんでいるのはトイレの排水から少し漏れているからです。
今回は床も一緒に貼りますので、完成写真を見た方は、あまりの綺麗な出来に
ビックリすることでしょう。楽しみにしてください(^^♪

交換するトイレの種類は
LIXIL 『アメージュリトイレ(フチレス)+ ウォシュレット』 です!
LIXILのトイレの中で一番人気の商品です!
新品の時の白さ輝きが100年つづく新素材《アクアセラミック》というのを
使用しています。
従来のトイレより綺麗に流してくれるということなので、定期的に掃除をして
あげることで、トイレの神様はあなたに微笑んでくれることでしょう (*’▽’)


便器撤去後の写真です。排水の穴にフランジという物を取り付けるのですが、
撤去したフランジは水漏れしていたために止めているビスが錆びていました。
トイレを交換する際、フランジに問題が無ければ、再利用できるものなので
すが錆びていたので交換しました。

新しいフランジを取り付ける前に床を貼ります。


貼り終わった写真です。
フローリング調の柔らかい素材になっています。
トイレを交換する際に合わせて床も貼るといいと思います!
これだけでも気分が変わってハッピーな気持ちになります。
貼っている私もハッピーな気持ちでした(*’▽’)


これが新しいフランジです。


トイレの交換完了です!

とても綺麗だと思いませんか???
毎日、使用するトイレなので綺麗になると心もスッキリすると思います。
お客様もとても喜んで頂けました!

ここ半年でありがたい事にトイレの交換工事が増えてきており、大好評なのでより
多くの方々に提供できるように、トイレの定額のプランを作りたいと思います!!
内容もお値段的にも、お客様に納得していただけるよう頑張ります!!

出来次第、お知らせ致しますのでお待ちください。

また、和式便器トイレから洋式のトイレに交換も可能です。
学校では6割弱が未だに和式みたいですね (;・∀・)

どのような内容でもご相談下さい。
引き続き残りの外壁塗装も頑張ります(^^♪

 

リフォームに関するご要望、ご相談、ご質問 等は、下記までお問い合わせ下さい。

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川崎市宮前区 雨水飛び越え試験(2017年8月20日 現場ブログ更新)

おはようございます。
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!!

今回は、先日 川崎市 宮前区で ”屋根カバー(重ね葺き)工事後” に行いました、
『雨水飛び越え試験』の模様を動画にまとめましたので、ご閲覧下さい。

 

《 雨水飛び越え試験とは・・・ 》

屋根カバー(重ね葺き)工事を行うと『重ね葺き』の分、屋根が高くなります。
そのため、屋根カバー工事後には、必ず既存の雨樋が雨水を正常に受けきれるか
『雨水飛び越え試験』を実施し雨樋の交換が必要か判断しています。
今回は試験の結果、既存の”半円型雨樋では雨水が雨樋を飛び越えていることが
判明したため、雨樋を”角型”に交換しました。
交換後の『雨水飛び越え試験』 の模様を動画にしましたので、ご閲覧下さい。

 

『雨水飛び越え試験』 の模様をご閲覧いただきありがとうございます。
これからも、リフォームに関して、皆さまにお役だていただけるよう積極的に
動画を配信 していきます。

 

      屋根のお悩み・ご相談はマサキホーム株式会社まで
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練馬区、北区の雹被害 波板損傷を火災保険で補修(2017年8月12日 現場ブログ更新)

こんにちは!
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!
先日、宮前区のベランダの雨漏れ改善工事を行っている最中に、7月18日に発生した雹
の被害によるお問い合わせがありました。
緊急で対応してください。との内容でした。
ベランダの雨漏れは工事がひと段落したので、お客様に雨漏れが止まったかどうかの確認
を再度来ることを伝え東京都北区に点検に行ってきました。


蜂の巣みたいです(;´∀`)

近隣のお家も軒並みやられていて・・・。
お隣のおじいちゃんに声掛けられてついでに点検してきました。
御見積り依頼もうけました。
雹の被害となればやはり登場するのが火災保険です!
みなさん、しっかり加入しておきましょう!

火災保険の内容で、風災や雪害、雹の被害という内容があるのを知らないお客様が多数
いらっしゃいます。

お電話にて加入している火災保険の内容を詳しくお聞きし、雹の災害ですので、保険で
対応できることを伝えし向かいました。
※但し、加入している保険内容に異なる場合がございますのでご注意ください。
現地にてご説明させていただき申請の流れです。

その後、再度宮前区のベランダ雨漏れの現場に戻り、雨漏れが止まった事を確認し本日
の業務は終了です (´◉◞౪◟◉)

また現場の進行ブログも書きま~す (´◉◞౪◟◉)

こちらが雹の被害の動画になります。よかったらご覧ください。

※社長の声がはいっていますが御許しを (´◉◞◟◉)
↓↓

これからも、リフォームに関して、皆さまにお役だていただけるよう積極的に動画を
配信 していきます。

リフォームに関するご要望、ご相談、ご質問 等は、下記までお問い合わせ下さい。

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東京都 稲城市 外壁 『鬼』 塗装(2017年7月5日 現場ブログ更新)

おはようございます。
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!!
先日、東京都稲城市で施工しました、外壁塗装工事の模様を動画にまとめましたので、
是非、ご視聴ください。

外壁塗装工事の動画をご視聴いただきありがとうございました。
これからも、リフォームに関して、皆さまにお役だていただけるよう積極的に動画を配信
していきます。

リフォームに関するご要望、ご相談、ご質問 等は、下記までお問い合わせ下さい。

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川崎市宮前区 外壁塗装するならマサキホーム株式会社(2017年7月1日 現場ブログ更新)

おはようございます(^^♪
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任 山口です!

この前地元の京都に帰ることがあり、ちょっと立ち寄った場所でパシャリ。
京都の松尾ってところにある鈴虫寺です。ここは年中鈴虫が鳴いている珍しいお寺です。
それに願いが一つだけ叶うお守りもあるということで買いました(‘ω’) 

京都に行った際は寄ってみてはどうでしょうか。
ちなみに私は、自分にふさわしい女性が現れますようにとお願いしました。
気長に待ってようと思います(;´∀`)

さて、今回は現在工事で入っている稲城市の外壁塗装について書きたいと思います。

まずなぜ外壁塗装が必要なのかを説明します。
建物とは、365日休みなく外気や雨風など、外からの刺激を外壁が守ってくれているという
ことです。当然、塗装は少しずつ少しずつ劣化していき、耐久性は無くなっていきます。
そうするとどのようなことが起こるかと言いますと、外壁事体にひび割れを起こします
ひび割れが起こると共に外壁が反ってきます。こうなると益々外壁の劣化は進行していき
ます。外壁にひび割れてくると、湿気、汚れ、雨が直接外壁内へ染み込むため、そこから
外壁内部の劣化(腐食)が始まります。
家の中に湿気や雨が入るということは、家の大敵シロアリ呼びこんでしまうという最悪
な結果になり建物としての通常の機能がされなくなります。
少し不安になるようなことを書き連ねましたが、
 それなら! どうすればいいのか    はい、塗装すればいいのです。

一般的に、外壁の塗り替え時期として適しているのは、家を建ててから約10年目くらい
の時期と言われています。ただ、10年経たずともひび割れてしまうこともあるので定期
的に家をセルフチェックしたほうがいいかもしれません。
一番分かりやすい方法は、、、

外壁の表面を手で擦った時に、手に白い粉が付いています。
これを、チョーキング現象と言います。
なぜ、チョーキング現象が起こるというと外壁に塗装してある、塗料の防水効果が無く
なってしまうとこのような現象が起こります。
これも、一つの外壁塗装をする目安です。
「と言っても外壁塗装って足場を組んだり結構お金がかかるんじゃないの?」
    A そうです、かかります。ただ、やらないと後でもっとかかります。

やるかやらないかはあなた次第ということです。

これは下塗りの作業中です。
マサキホーム株式会社は日本ペイントのパーフェクトフィラーを使用しています。
外壁塗装において、番のポイントとなっているのがこの下塗りです。
しっかりと入れることで塗装の耐久性が大幅に上がります。
まだ、作業中なので今日はここまでです。次は仕上がった時に書きたいと思います。

最後までブログを読んで頂きありがとうございます。
マサキホーム株式会社では様々な情報を発信し続け、皆さまに有益な情報を提供します。

     お電話でのお問い合わせは フリーダイヤル 0120-910-615
     メールでのお問い合わせは  info@masaki-home.com

                   〔担当〕 工事主任 山口 090-8523-8835           

                   

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川崎市宮前区 ホスクリーン付け隊 梅雨の時期こそ室内用ホスクリーン(2017年6月10日 現場ブログ更新)

おはようございます。
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!!


 ↑ 田園都市線 鷺沼の桜並木です。この近所に会社があります。

マサキホーム株式会社の事業内容は、川崎市宮前区周辺の地元をはじめ神奈川県全域、
東京都全域、千葉県、埼玉県と広範囲で住宅に関わる全てのリフォーム工事に携わって
おります!

今回のご依頼内容は最近問い合わせが増えてきているホスクリーンです。

↑ 物干し金具のことです。 ※今回の依頼されたお宅の完成写真です。

干したい場所に無い場合や、干す場所を増やしたいなど・・・
ホームセンターやインターネットで購入はできるのですが、工具が無いと取り付けるこ
とができないため、取り付け等、困った方がマサキホーム株式会社に依頼されます。
本当にありがとうございます (#^^#)

※付属のビスを締め付けるための下穴をあけています。

このまま締め込んでいけば取り付けが完了となります。
結構簡単!とお思いの方もおられると思いますが

そんなに簡単ではありません!

というよりも家に関する知識が無いと取り付けはできません! 

◎外壁の材質はなにで出来ているか
 ・窯業系のサイディング
 ・金属系のサイディング
 ・モルタル造り
◎下地がどこに入っているか
◎取り付けられない場所の判断ができるか
と確認要素がいくつもあります。
大事なご自宅を失敗で穴だらけにしないためにもマサキホーム株式会社に依頼すること
をおススメします(^^)/
実際のご依頼で、下穴をあけたけど、ブカブカになってしまったからなおしてほしい。
取り付け最中に壁材が割れたので補修をし取付けをお願いしたい。等の依頼もございま
した。

お客様自身、自分たちで買ってきた物干し金具の取り付けだけの依頼でもいいですし、
物干し金具の商品、ホスクリーンの手配からでも承っております。
取引先、仕入先がございますので商品からの手配で頼まれたほうが安くできるかと思い
ますよ(^^♪

※ホスクリーンは川口技研の商品で他メーカーPanasonicのホシ姫サマ等も取り扱って
おります。
ご依頼の際は、お電話でのお問い合わせのみでも問題はないですがメール等で取り付け
位置の写真の添付をしていただければスムーズに概算費用、工期、時間、納期、商品説
明等をお応えできるかと思います。

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メールでのお問い合わせは  info@masaki-home.com

この時期天気が良くない日が増えてきて室内干しをされる方も多いかと思います。
 
梅雨の時期なんてほとんどではないでしょうか?
室内干しをされるとき皆さまどこに干していますか?
カーテンレールにかけている方が多いと思います(:_;)

壊れますよ!

そんな時こそ、ホスクリーン!
室内用もあります!


↑ 室内用スポット式

これが付いているととても便利ですよ!
部屋干ししないときは物干し棹も取ってホスクリーンのぶらさがっているパーツも取る
ことができるので邪魔になりません!
なによりカーテンレールを傷つけなくて済みます(^^♪
カーテンレールへの洗濯干しは、カーテンレールの取付け業者によりますが、ブラケット
(取付金具)が少ない場合がありますので部屋の窓枠や壁を傷めてしまう原因になります。
室内用のホスクリーンを取り付ける際は、特に下地の確認が必要になりますのでやはり
依頼されたほうがいいかと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
これからも皆さまに得する記事を書いていきます。

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                               担当 山口  

                   

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川崎市宮前区 屋根上にウッドデッキ(2017年4月12日 現場ブログ更新)


おはようございます。
川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事主任の山口です!!
マサキホーム株式会社の事業内容は住宅に関わるリフォーム全般です。

屋根 ・・・ 葺き替え 塗装 補修 漆喰

外壁 ・・サイディング張り 塗装 補修 雨樋交換

内装 ・・・ 浴室リフォーム キッチン トイレ 襖・畳・障子張り替え クロス貼り
       替え ブラインド カーテンレール取付 インプラス クッションフロア

エクステリア ・・・ 土間打ち ブロック塀 フェンス サイクルポート インターロ
           ッキング 門扉 伐採 ウッドデッキ ホスクリーン

その他 ・・・ 足場工事 床下 シロアリ駆除 ハウスクリーニング 耐震補強 給湯
        器交換 エアコン交換 解体

このように多種多様に工事を承っております。
マサキホーム株式会社では完全自社施工となっておりますので、担当営業の方と工事主任
の私が綿密に打ち合わせをするので、お客様の要望は100%工事に入る職人には伝わっ
ております。
大手のリフォーム会社の流れでしたら、下請け業者に依頼して工事をおこなう事が大半だ
と思います。そうなると、職人への伝達が不十分で仕上がりが異なるケースが多々あると
思います。

マサキホーム株式会社では、そういったことを未然に防ぐために、
ほう(報告)れん(連絡)そう(相談)徹底しております。
当たり前のことなのですが、基本が重要です!!!
マサキホーム株式会社に入社した社員は、まずはこれを教育します。

点検、お見積りは無料となっておりますのでお気軽にご相談ください。
また、営業職・現場監督・職人の求人も行っていますので、こちらもお気軽にご連絡くだ
さい!!

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今回は新宿区の四ツ谷の古民家にウッドデッキを作りました。
こちらのお宅は内装工事も行いました。
古民家のリフォーム、リノベーションということで、 お客様と一緒になって工事を進めて
いきました。 大変喜んで頂けたので、今回も依頼を頂きました。

玄関上の屋根にウッドデッキを組みます。
マサキホーム株式会社のウッドデッキは完全手作りなので、木材の選定や仕上げの塗料
などお客様と一緒になって選びます。
ですので、組立は職人がやりますが、一緒になってウッドデッキを作りあげていくので
完成した時も一緒になって喜べるので楽しいと思いますよ(#^^#)

こちらが施工前です ↓

 ↑ 下屋根の塗装も行いました!ウッドデッキ施工前です。

下準備に入ります。

※既存ベランダがあるので、加工をしないとウッドデッキが作れません。
 こちらが苦戦する部分でもあります。


ウッドデッキを支える柱です。

屋根にウッドデッキを施工するには、大変高度な技術と知識がいります。
ここで重要なポイントとしまして、矢印のラインが玄関の壁のラインになっています。
これよりも前に出してしまいますと、下にはしっかりとした下地が無いので崩れるおそ
れがあります。
ウッドデッキをいっぱいまで広げたいとなっても、ここが限界のラインです。
この後は順調に進めていき、次に塗装です。


※下地が組みあがりました!

今回使用した塗料はこちら!
 ↓↓↓↓↓↓

特徴としまして
  ●木目をいかした浸透タイプの鮮明な色あい  新規塗装に最適
  ●作業性が良好で塗ムラの少ない美しい仕上がり
  ●今後の仕様に求められてくるさらなる環境性能 VOC
  ●防虫・防腐・防カビの薬効成分をマイクロカプセルで包み 込み、徐々に放出 させる
 ことで、持続性も安全性もアップ。

木材には、あらかじめ防腐剤が塗られているのもありますが値が張ります。
色を決められる塗装の方がいいと思います。


 ↑ 仕上がりはこんな感じです

木のぬくもりを感じる色合いになり、お客様も大変喜んで頂けました。
こちらから再度お客様が塗装をされます(*^^*)
またこれ以上綺麗になると思うと楽しみですね(*^▽^*)


 ↑ ※ウッドデッキの下は、お客様では塗装が難しいので最終塗装とチェックです。

最後までブログを読んで頂きありがとうございます。
こちらは床板を作成中の動画になります↓
是非ご覧ください。

これからも皆さまに得する記事を書き続けていきます。

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雨樋が壊れた、破損した際に考える事(2017年3月10日 現場ブログ更新)

川崎市宮前区マサキホーム株式会社の工事担当の酒井です!
お忘れなく ( ̄▽ ̄)
本日は川崎市麻生区で雨樋交換を行いました (^^)
弊社の事業部として雨樋専門工事部があります。

雨樋のお問い合わせが急増する台風後や強風、雪の被害があった際は月に平均で
『雨樋が壊れて困っている』『雨樋がはずれた』『雨樋から水が漏れる』『雨樋
に落ち葉がつまっている』等の内容で10件~15件程のお問い合わせがあります。
そんなお困り事の内容をしっかり対処できるよう、自社の雨樋修理専門スタッフ
で早急にお電話対応、工事請負、対処、対応させていただいております。
雨樋が破損や傾いてしまった際に考えることと言えば『あそこの箇所壊れてい
るけど大丈夫かな?』 『放置しても問題はないだろう』『 どこに頼んだらい
いかわからないから、様子をみるか』等だと思います。


ですが、安易に考えていると月日は早いもので放置する事になると、まず鼻隠し
を傷める事となります。鼻隠しというのは雨樋金具を取り付ける箇所で、軒先の
先端に取り付けられる横板の木材の事を言います。
この鼻隠しという板は屋根下地材の垂木を隠す役割もしており、重要な部分にな
ります。雨樋の受け樋が傾きをおこすと、鼻隠しに雨水が侵入し鼻隠しが傷むと
軒天上が傷むことになり、雨漏れの危険もでてきます。雨どいの外れかたによっ
ては早急に解決をしないといけない場合が多々ございます。
そんな時はお電話で、『工事はしないんだけど ((+_+))こういう状況だ!どうした
らいい?』と、まずは状況だけお知らせいただければ、お電話対応させていただ
きます。(*^▽^*)
また、このブログが一人でも多くの人の参考になればいいなと思っています。

こちらは↓川崎市麻生区の雨樋交換のお話になります。
前日に軒樋と受け金具の撤去を終えたので、受け金具の取り付けからの作業にな
ります(^O^)/
鼻隠しから受け金具の撤去の際は釘穴にコーキングを打ち穴埋めをします。
既存の軒樋の勾配があまり取れて無く雨水が溜まっていたので、受け金具の取り
付け位置を勾配定規で測りきちんと墨出しをして取り付けました (^^)
今回の軒樋は積水化学工業のエスロン雨といアーバントップΣ90です d( ̄  ̄)
剛性力に長けて豪雪地帯などでも使用されている雨樋です。


見た目も格好良いですよね (^O^)   完成写真になります (^^)

軒樋の取付けで注意しなければならないのが、雨水が受け切れず飛び越えてしま
わないよう出端の調整や、上記でも話しましたが勾配をきちんと取る事や、部材
の繋ぎ目を接着剤で固定するなどがあります。
先ほどお話しましたお問い合わせの内容で『雨樋がはずれた』は殆どがこちらの
接着剤での固定作業を怠った為や、やり忘れた為が多いです((+_+))
工事が完了し足場を解体してから、上記の様な事があると大変な事になってしま
います ((((;゚Д゚)))))))
足場をまた組み直したりするのもそうですが、お客様や近隣の方々にご迷惑を掛
ける事になってしまいます(–;)
そんな失敗がない様に雨樋の取付けが終わると屋根上から散水テストをします。

水の飛び越えや樋に受けてからの水の流れなどをチェックし、問題ないか確認を
して作業終了となります d( ̄  ̄)
散水テスト中の画像です (^^)
散水テストも問題も無く作業終了しました ( ´ ▽ ` )

最後まで現場ブログにお付き合い頂きありがとうございます!
今日はビール呑もう =͟͟͞͞( ๑`・ω・´)

 

雨樋交換、雨樋修理、補修やリフォームの事などお気軽にご相談ください

※こちらにフリ-ダイヤルお願いします。 

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